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スタッフブログコロナ禍に負けない家づくり③ 予算を抑える方法
みなさん、こんにちは
大井建設の大井です
緊急事態宣言が5月末まで延長されましたが
各都道府県においては独自の判断が出てきそうです
今後は少し期待できるかもしれませんね
さて、今回は 「コロナ禍に負けない家づくり③ 予算を抑える方法」 です 緊急事態宣言が緩和しそうな雰囲気が出ていますが まだまだ先が見えない状況です そのため、これから家づくりをお考えの方にとっては 予算を厳しめに考えた方が良いかもしれません
不思議なことですが、 大井建設以外で契約をされた方の相談も増えています その内容は 「途中から金額がドンドン増えて不安です」 「総額を聞いて諦めました」 「最終的に予算をオーバーしそうです」 などです 特に、住宅展示場でプラン⇒見積りを行った方は 最終的に高額になってしまうケースが多いようです このように増額になってしまうのは 住宅メーカーが悪い訳ではありません もちろん、皆さんが悪い訳でもありません 実は、各住宅メーカーの価格の仕組みが違うから 金額がドンドン増えてしまうのです
以前もお話ししましたが、 どこまで標準装備をしなければいけないのか 住宅には決まりがありません そのため、最初の価格を低く抑える会社は 本体価格や建物価格という名称で お客様に低価格な金額を提示します そして、打合せを重ね見積書を提出する時に カーテン、照明、諸経費などを含んだ価格を提示します この価格が想像以上に高額になります もちろん、大井建設の価格は 諸経費、設計費、地盤調査費、 カーテン、照明など コミコミ価格になっているので 予想以上の増額にはなりません
そのため、最初から 「この金額にはどこまで含まれていますか? カーテン、照明、設計費、諸経費など 住むために必要な設備は含まれていますか?」 と聞くことが大切です もし、工事が始まり営業担当者から 「○○は見積りに入っていないので別途いただきます」 と言われたら、もう後戻りできません
何事も最初が肝心です
景気が良い時代であれば多少の増額は対応できますが コロナ禍の現状では、予算を抑えることは大切です 特に、ショールームを見学しキッチン、 ユニットバス、 洗面化粧台などを 変更される場合も多くなっています 増額が予想される方は最初から別途予算として 50万円~100万円余裕を持っておいた方が良いかもしれません また、コロナ禍で将来が不安の方は 最初から100万円~200万円程度 低い予算で 家づくりを始めた方が良いかもしれません いかがでしょうか?
では、次回は 「コロナ禍に負けない家づくり④ 絶対に予算オーバーしない方法」 です お楽しみに 「コロナ禍に負けない家づくり」は 家づくりの火を消さないように 消えないように守っていただくために配信しています もし、家づくりの不安や悩みがある方は 遠慮せず、 社長の私にご相談下さい お答えできる範囲ですべてお答えします
ご相談はこちらから mailto:vip@ooi-kensetsu.co.jp
佐久地域で家を建てるなら 大井建設にお声を掛けて下さいね HPはこちらです https://www.kosodate-ouen.com/
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さて、今回は 「コロナ禍に負けない家づくり③ 予算を抑える方法」 です 緊急事態宣言が緩和しそうな雰囲気が出ていますが まだまだ先が見えない状況です そのため、これから家づくりをお考えの方にとっては 予算を厳しめに考えた方が良いかもしれません
不思議なことですが、 大井建設以外で契約をされた方の相談も増えています その内容は 「途中から金額がドンドン増えて不安です」 「総額を聞いて諦めました」 「最終的に予算をオーバーしそうです」 などです 特に、住宅展示場でプラン⇒見積りを行った方は 最終的に高額になってしまうケースが多いようです このように増額になってしまうのは 住宅メーカーが悪い訳ではありません もちろん、皆さんが悪い訳でもありません 実は、各住宅メーカーの価格の仕組みが違うから 金額がドンドン増えてしまうのです
以前もお話ししましたが、 どこまで標準装備をしなければいけないのか 住宅には決まりがありません そのため、最初の価格を低く抑える会社は 本体価格や建物価格という名称で お客様に低価格な金額を提示します そして、打合せを重ね見積書を提出する時に カーテン、照明、諸経費などを含んだ価格を提示します この価格が想像以上に高額になります もちろん、大井建設の価格は 諸経費、設計費、地盤調査費、 カーテン、照明など コミコミ価格になっているので 予想以上の増額にはなりません
そのため、最初から 「この金額にはどこまで含まれていますか? カーテン、照明、設計費、諸経費など 住むために必要な設備は含まれていますか?」 と聞くことが大切です もし、工事が始まり営業担当者から 「○○は見積りに入っていないので別途いただきます」 と言われたら、もう後戻りできません
何事も最初が肝心です
景気が良い時代であれば多少の増額は対応できますが コロナ禍の現状では、予算を抑えることは大切です 特に、ショールームを見学しキッチン、 ユニットバス、 洗面化粧台などを 変更される場合も多くなっています 増額が予想される方は最初から別途予算として 50万円~100万円余裕を持っておいた方が良いかもしれません また、コロナ禍で将来が不安の方は 最初から100万円~200万円程度 低い予算で 家づくりを始めた方が良いかもしれません いかがでしょうか?
では、次回は 「コロナ禍に負けない家づくり④ 絶対に予算オーバーしない方法」 です お楽しみに 「コロナ禍に負けない家づくり」は 家づくりの火を消さないように 消えないように守っていただくために配信しています もし、家づくりの不安や悩みがある方は 遠慮せず、 社長の私にご相談下さい お答えできる範囲ですべてお答えします
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